娘に読んでいる絵本の紹介2

娘に読んでいる絵本の紹介、その2です(その1→
これらはマイナーな絵本だと思っています。
3歳くらいになってくると、読める絵本の種類が
どんどん増えて、本屋さんで実際見るとどの絵本も良さそうで
いつも迷ってしまいます。
下2冊は義母からのプレゼント絵本です。


絵本 アヒルのウィッツィー
「アヒルのウィッツィー」

今年1月下旬に出かけた「スージーズーの世界」という
作品展?のときに買った絵本。(記事はこちら→
スージーズーの世界
中身は単純なお話で、3歳児くらいで丁度よさそうな文章量でした。
クマが主人公のようですが、実はクマはぬいぐるみで
このアヒルが主人公らしいです。

絵本 とこちゃんのとこやさん
「とこちゃんとおばけちゃん」
タイトルどおり、床屋のとこちゃんという女の子のお店に
おばけちゃんがお客として来店するお話。
娘はこの絵本に沿って、「床屋さんごっこ」をするのがお気に入りな様子。

絵本 ことこちゃんのおちゃかい
「ことこちゃんのおちゃかい」
ことこちゃん、という女の子が「お茶会」にあこがれて
動物たちにお茶会に招待してもらい、最終的には
自分でお茶会を開催する。というお話。
登場する動物たちが個性的で絵も親しみやすく、楽しく読んでいます。


娘は最近、寝る前に絵本を2冊持って行き
2冊読み終えてから電気を消して寝ます。
でも、読み終えるまで30分くらいかかるのよね。
以前は寝かしつけに1時間かかってたから
それと比較すると楽になったのかなあ。


※コメント欄、お返事が出来なさそうなのでお休みさせてください。
 いつもご訪問、ありがとうございます。
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