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【合鴨と育てたおいしいお米はホントに美味しい】

普段、何気なく口にしているお米。
出来る限り、安心・安全なものを食べたいな。

そこで、くりや株式会社さんの
合鴨と一緒に育てた いのちのお米これはオススメです。
いのちのお米1

こちら合鴨農法で育てたお米だそうです。
24593_v9qoq_300x225.jpg
合鴨が田んぼの中に入って雑草や害虫、ジャンボタニシを食べてくれるそうです。
合鴨のウンチが肥料になるし、水の中をかき回しながら泳ぐから、より丈夫な稲が育つとのこと。

生活排水などとは無縁の標高600mの山間地で作られた、
阿蘇山からの新鮮な水がそのまま流れ込む熊本県阿蘇外輪山の南側に位置する、
上益城郡矢部町の生産者指定「竹ノ原農園」で育てられたお米です。


あらゆる事にこだわって作られる合鴨農法米は年間でたった
コシヒカリ5kgを 500袋
ヒノヒカリ5kgを 1500袋

しか生産出来ない希少なお米とのこと。

いのちのお米2
炊きあがったお米。
写真ではわかりにくいですが、1粒1粒がツヤがあって光っています^^

食べてみたら、ほんのり甘くて美味しいの!
今回2合分のお試しだったのですが、あっという間に無くなっちゃった。
食べきれない分は冷凍しようとラップに包んだ分も
冷凍庫入れる前に、おにぎりにして食べちゃいました。
冷めてもお米独特の甘みが感じられて、美味しい^^

詳しくは、こちらのHPをご覧くださいね☆
おいしいニッポン、おいしいお米のくりやです



お米と一緒に、「美味しいご飯の炊き方」が同封されていたので
ちょっと長いけど、気になる方は読んでみてください。

美味しいご飯の炊き方
一、お米をきちんと計る
お米は炊飯器に計量カップですりきりで計ります。

二、手早くお米を洗う
お米は手早く洗うことがポイントです。
最初はたっぷりの水で数回軽く混ぜるように手早く洗ってください。

三、水加減をきっちりと
炊飯器の目盛に合わせてきっちりと水加減をして下さい。
水を多め少なめにして各家庭の好みに合わせて調整してください。

四、芯からふっくらとしたご飯を炊くには、充分に水を吸わせる
ふっくらとしたご飯を炊くコツは、お米に充分水を吸わせることです。
水温によって多少異なりますが、夏なら三十分くらい、
冬場なら二時間くらいは水に浸してから炊きます。
出来るだけ冷たい水を使用すると粒のしっかりしたご飯になります。

五、しゃもじで手早く最後の仕上げ
蒸らしが終わったら、できるだけ手早くご飯をほぐす。
炊きあがったままにしておくと、蒸れ固まって、美味しく無くなり、
これまでの努力が台無しになってしまいます。
釜の底からご飯粒をつぶさないように大きく掘り起こすようにふんわり混ぜることで
余分な水蒸気が逃げてふっくらとした美味しいご飯の出来上がりです。
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